どこカレ通信 第8号 2011/6/30が完成しました.
どこカレ通信 第8号 2011/6/30が完成しました.
メイトの皆様には郵送でお送りしたいと存じます.
どこカレ通信 第8号 2011/6/30が完成しました.
メイトの皆様には郵送でお送りしたいと存じます.
2010年「どこカレ通信6号」を配布しました。
今年度最終号となります「どこカレ通信」ですが、次年度の学習プログラムに関する重要なお知らせがあります。
メイトの皆さんへは、2月2日付け、郵送にてご案内しましたが、分かりにくい点やご不明な点などありましたら遠慮なくお尋ねください。
また、新たな制度に関しましての詳しい説明は、近日中に送付させていただきます。
今年度も公開講座・授業・病院実習にたくさんの方がご参加くださいましてありがとうございます。
現在、来年度の公開講座等の企画を進めています。決定次第お知らせいたしますので、是非23年度もご参加ください。
2010年「どこカレ通信5号」を配布しました。
今年度「どこカレ」の公開講座、病院実習はすべて終了しました。
今回の号では、10月の公開講座、11月の病院実習の様子、参加された方のコメント等を載せています。
また、後期の公開授業はまだまだ続きます。是非ご参加ください。
2010年「どこカレ通信4号」を配布しました。
今年度の施設実習について
9月24日付けでメイトさんにご案内しましたが、今年度の施設実習の参加者を募集しています。
日時:平成22年11月8日~12日の期間内で2日間
人数:3名以内
配置;上越総合病院
※参加ご希望の方は連絡をお願いいたします。人数が限られますのでお早めにお申し込みください。
日 時 平成22年9月4日(土) 13:00~15:00
テーマ 臨床看護における感染防止
講 師 日本看護協会前理事 廣瀬 千也子
参加ご希望に方は電話、FAX、e-mailのいずれかでお申し込みください。
℡:025-526-2822(9時~16時)
e-mail:dokokare@niigata-cn.ac.jp
参加料は無料です。
皆様のご参加をお待ちしております。
2010年「どこカレ通信3号」を配布しました。
9月に予定しています「看護情報処理セミナー」ですが、定員までまだ若干の余裕があります。
ご都合のつく方は是非ご参加ください。お申込みお待ちしています。
後期の授業は10月からです。日程が決まりましたら、ご案内いたします。
7月10日(土)、いよいよ第1回目の公開講座が開催されます。
第1回目のテーマは「快適性を考慮したおむつの使い方と排泄ケア」
講師に、㈱花王 岡崎静子氏をお迎えし、高齢者の排泄ケアについてお話しいただきます。
皆様の、ご参加おまちしています。
詳しくはこちら「7月10日公開講座ご案内」をご覧ください。
「どこカレ通信」は今年度6回発行する予定となっています。
公開講座の案内、授業公開の予定また大学からのお知らせ等、掲載していきますので是非ご覧ください。
第2号 2010/6/1どこカレ通信
受講は無料です。
「どこかれ」の活動は文部科学省の委託事業3年間のプロジェクトでしたが今年3月で終了となります。大勢のメイトさんの参加をいただき、2月16日最後の講義となります。「プログラム終了時アンケート」をお届けさせていただきました。今後の事業継続に関して皆様のご意見をお聞きし、より一層良い活動が出来るよう努めていきたいと思います。お忙しい時期に大変申し訳ありません、2月1日までにご返送お願いいたします。
お天気予報を見るたび、関東地方の晴れマークがうらやましく感じられた毎日でしたが、先週末やっとお天気に恵まれ雪かき作業もはかどりホッと一息…皆さんのお宅ではいかがですか?
ご案内させていただきました2月6日の件ですが、「どこかれプロジェクト」も本年3月で一区切りとなります。
メイト皆さんのご意見をお伺いしたり、今後の事業継続についてもご案内させていただきたいと思います。是非皆さんのご参加お待ちしています!
日時:平成22年2月6日(土) 13:00~15:30
場所:県立看護大学 多目的室
13:00 開会 挨拶(学長・プロジェクト代表)
修了認定証授与式
13:15-50 受託事業の総括評価に関連した報告
19年度-20年度の事業総括
アンケート結果の報告
情報教育研究集会発表の成果報告
14:00 パネルディスカッション
-15:25
15:25-30今後の事業継続に関して
15:30 閉会
明けましておめでとうございます 旧年中はお世話になりました 今年もよろしくお願い申し上げます
今年の目標は決まりましたか?どこかれではオープンカレッジを始め、1月に病院実習も実施いたします。受講申し込み・お問い合わせ等いつでも事務局まで電話・FAX・メールにてご連絡ください。
今年一年健康に気をつけ、目標に向かって頑張りましょう!
2009年も後数日で終わろうとしています。ちょっと早いですが今年を振り返って皆さんにとって、どんな年だったでしょうか? 公開講座、大学講義、病院実習と大勢のメイトさんに参加していただいて、ご迷惑をおかけした時もありましたが、何とかみなさんとコミュニケーションをとりながら無事終わらせる事ができました。ありがとうございました。2010年も1月13日をスタートに講義・演習が予定されています。メイトみなさんにお会いできる事を楽しみにしています!(1月19日・21日実施の病院実習のご参加お待ちしています)
施設実習を22年1月19日・21日の2日間 上越地域医療センター病院で実施いたします。
看護師さんと一緒に病棟を見学いただく様になります、ご参加お待ちしています。
(12月29日から1月3日まで事務局お休みとさせていただきます)
どこかれ通信8号を作成しました。
週末の雨・風そして寒さで、折角の七五三のお宮参りも残念なお天気となってしまいました。 街に出ればマスク姿の人も数多くみられ、保育園・学校等のインフルエンザでの学級閉鎖のニュースも聞かれ手洗い・うがいの徹底を!と感じる毎日です。メイトの皆さん 十分気をつけて下さい!
「10月31日・11月8日の実技訓練」2日間実施し 15名のメイトさんに受講していただきました。緊張感・達成感を感じ、もう一度基本に振り返り今後の学び直しに役立てたい…等 いろいろな感想をいただきました。
後期授業日程で 「基礎看護技術演習」が11月11日より始まりました。是非この機会を利用してメイト皆さんの受講お申込みをお待ちしています。
第3回は 講師 大学前クリニック 笹川医院 笹川眞人院長の「ちょっと人には話しにくいおしっこの話」です。お気軽にお越しいただける交流の場となっています。メイトの皆さんのお越しをお待ちしています!
10月13・14日上越地域医療センター病院での病院実習が無事終了しました!
参加されたメイトの皆さんからは「技術面での不安を抱えていましたが、今回実習を体験出来て良かった」「看護職に復帰する勇気をもらえた」等 いろいろな感想をいただきました。21年度は6月と今回10月の2回実施しましたが、メイトの皆さんの看護職への復帰の第一歩になれればと願っています。
※10月31日・11月8日に実施する講義・演習・看護技術実技訓練の申し込みも受付中です、皆さんのご参加 をお待ちしています。(午前のみ・午後のみでも参加できます)
ドコカレ通信6号を作成しました。
連休前にご案内させていただきました「実技訓練プログラムと修了認定試験」「第2回病院実習の実施」ですが何名かのメイトさんから参加のお申込みをいただいています。
病院実習の申し込み9月25日となっていましたが、まだ余裕がございます。せっかくの機会ですので是非ご参加下さい。
実技訓練プログラムの締め切りは10月9日までとなったいます、メイト皆さんのお申込みお待ちしています。
10月から後期授業も始まります!食欲の秋・読書の秋…あなたの秋は何にしますか?
もうすぐシルバーウィーク!
連休中のお天気予報は「晴れ」メイトの皆さん予定は決まりましたか?
予定と言えば 10月になると 後期授業開始・病院実習・修了認定試験と盛りだくさんです。
スケジュール調整して、是非ご参加ください!お待ちしています!
10月13日・14日に実施する
「ヒューマン・ケアリングの意味と価値」
講師 日本赤十字広島看護大学前学長 特任教授 稲岡 文昭
日時 平成21年10月26日(月) 13時30分~15時30分
場所 新潟県立看護大学 第1ホール
(平成21年度のパンフレットでは9月18日(金)と掲載されていますが、変更となりました)
新潟県立看護大学・看護交流センター主催
施設実習の日時が決まりました!
日時:10月13日・14日 午前8時30分~午後4時
場所:上越地域医療センター病院 療養病棟を除く3つの病棟
実習方法:各病棟の看護師に同行して見学と説明を受けながら実務体験をする
※申込み方法等詳しい案内はこれからになりますが、メイトA修了の必須となっています。2日間連続になりますので希望者は今からスケジュール調整よろしくお願いします。
21年度 成人看護学 Ⅰ 講義日程(前期)のご案内
9月3日 Ⅰ限 成人看護援助学 がん看護 9月10日 Ⅰ限 ターミナルケア(1) 9月17日 Ⅰ限 ターミナルケア(2)
前期最後の授業になります。受講参加の連絡お待ちしています!
連日ニュースで報道されている新型インフルエンザですが、症状からは新型インフルエンザと季節性インフルエンザの区別は出来ません。いずれも抗インフルエンザウイルス薬の内服など、早期に適切な治療が大切です。また普段から 手洗い・うがいの励行・人混みを避けるなど感染防止に努めてください。
新型インフルエンザが心配な方は、一般の医療機関でも受診できるようになりましたので、医療機関に電話で確認の上マスクを着用して受診してください。
また、25日から2学期が始まった学校もある様ですが集団での感染の広がりを防ぐため、無理な登校は慎んでください。
国・県・市町村等からのお知らせやマスコミ報道などにより最新情報の把握に努め、体調管理に留意しましょう!
新型インフルエンザの死者が国内でも確認され、冬を待たずに日本でも感染者が増大するのでは?そんなニュースが連日報道されています。皆さんもマスクの着用等自分で出来る事から始めましょう!
秋の施設実習の日程が決まりました。詳細については順次ご案内させていただきます、今日は日程のみのお知らせになりますが、今から参加希望の皆さんはスケジュール調整 よろしくお願いいたします。
10月13日(火)14日(水) 上越地域医療センター病院 (時間:未定)
公開講座のご案内
8月23日(日)13時30分~15時30分
「わかりやい!排尿障害のアセスメントとケアのポイント」 講師 聖路加国際病院 認定看護師 田中純子氏
8月8日に開催された「最新の経管栄養・胃ろう患者ケア」もメイトさんはじめ各病院・介護施設等大勢の受講生の参加をいただきました。ありがとうございました。
今回 平成21年度最後の公開講座となっています、皆様のご参加お待ちしています!
7月23日より 上越まつりが開催されています。
それにともない本町通り交通規制があります。25日は16時から歩行者天国となりますので
公開講座受講される方は ご注意ください!
7月25日 公開講座 「人とのコミュニケーション」 講師 本学 粟生田 友子教授です。
まだ余裕がございますので、申し込みされていない方は ドコカレ事務局まで ご連絡ください。
8月8日・23日の申し込みも 受付中です。暑い時期ですが、ふるってご参加下さい!
ドコカレ通信4号を作成しました。
ドコカレ通信3号を作成しました。
ドコカレ通信2号を作成しました。
「簡易エネルギー代謝測定器 METAVINE 開発の経緯
栄養ケア・マネジメントでの活用の可能性」
栄養ケア・マネジメントが必要な入院患者や高齢者のアセスメントでは、様々な指標が必要とされます。しかし、その人の栄養所要量を推定するための基礎代謝量に関しては、推計値が多く用いられているのが現状だと思います。高齢者ではとくに体格の特異性が高く、推計値も十分ではないことが指摘されています。
医中誌web、CiNii及び無料電子ジャーナルの利用講習会を行います。
基本操作から文献入手方法まで説明します。
確実に参加できる方であれば、学外者の方も申し込むことができます。
開催日:
①医中誌Web:2月9日(月)・16日(月)・23日(月)
②CiNii+無料電子ジャーナル:2月12日(木)・19(木)
開催時間:各日とも午後3時~4時半
講習内容:論文検索の実家、文献入手方法(各回同じ内容です)
会場:LL教室(参加者少数の場合は図書館になることがあります)
定員:各回15名
申込・問合せ先:図書館カウンター(平日午前9時~午後6時30分)
e-mail:tosyo@niigata-an.ac.jp
Tel:025-526-1169
Fax:025-526-3607
参加希望日の2日前までにお申し込みください。
(①に参加したい方は、前の週の木曜の午後6時30分までに申込みください。)
どこでもカレッジメイトさんにはお手紙でお知らせします。申込先が上記とは違いますのでご注意ください。
「どこでもカレッジ」では看護師国家試験 試験問題を入力しています。
http://dokokare.niigata-cn.ac.jp/moodle/(登録制)から入って下さい。
ドコカレ通信1号を作成しました。
「看護師の臨床の『知』と、看護師が経験を積むことの意味」
東京女子医大 教授 佐藤紀子氏
「「看護情報処理セミナ―」
新潟県立看護大学 准教授 橋本明生浩氏
来月の公開講座予定
「「感染制御に関する新しい動き」
東京医療保健大学 教授 大久保 憲氏
どこでもカレッジのメイトさんに貸与しています。
メイト登録されている方で必要な方はお申し出ください。
呼吸器疾患の基礎 気管支喘息
これから動画処理をします。
夏休みに臨床病理学の撮影をしています。
バーチャルカレッジにアップしました。
バイタルサイン
胸痛・息切れ・呼吸困難・動悸
冠状動脈硬化
虚血・壊死・循環障害・動脈硬化
不整脈
心電図
感染症
感染防御機構
炎症と体温調節
ウィルス感染症(感冒・インフルエンザ)
ウィルス感染症(エイズ)
以上の授業を追加しました。


オープンカレッジの第1回目です。
手前がドコカレ用のカメラです。
試しに撮影しました。
奥は撮影専門の業者が設置したカメラです。


主な県内の教育機関(大学、看護専門学校), 保健所、市町村役場・支所担当部署, 老健/特養など福祉施設 , 訪問看護ステーション に資料を送付しました。
看護部長 様
新潟県立看護大学
看護研究交流センター
拝啓 新緑の候 ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。日頃は格別のご高配を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、新潟県立看護大学では、文部科学省の平成 19 年度「社会人学び直しニーズ対応教育推進プログラム」に採択され、看護師の学び直しを支援するプログラム「どこでもカレッジプロジェクト」(以下、「ドコカレ」といいます。)を開催することとなりました。
このドコカレは、看護師免許を持ちながらも現場から離れているいわゆる潜在看護師や、育児などで長期にわたり休職している看護師の皆様の“学び直し”を支援し、再就労・職場復帰の一助としていただくことを目的としています。看護師の学び直しについては、数日間の講演を受講する受け身の「座学」学習では達成できないと指摘されていることからも、潜在看護師の現場への復職意欲を促進させるには、看護師が自ら選択し参加する成人教育型の問題解決プログラムが必須であると考えました。そこで、学び直しのニーズを持つ看護職の皆様のために、本学に足を運んでいただくことで講義・演習・臨床実習等を受講でき、図書館などの学習資源を利用できる開かれた大学(オープン・カレッジ)と、インターネットを利用していつでも自宅で学習できる環境(バーチャル・カレッジ)を併用した生涯学習プログラムを用意いたしました。
ご多用のところ恐縮ではございますが、看護職として再就労・職場復帰を希望されている方、あるいは、現職者で“学び直し”のニーズのある方がおられましたら、本プログラムについてご周知いただけますようお願い申し上げます。本プログラムのポスターを添付させていただきましたので、一人でも多くの方の目に留まるようご配慮いただけましたら幸いです。なお、プログラムの内容や応募方法など詳しい内容を記載したパンフレットをおって送付させていただきます。
<添付資料>
・掲示用ポスター ○枚
・配布用リーフレット ○枚