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2011年7月 5日

どこカレ通信 第8号 2011/6/30が完成しました.

どこカレ通信 第8号 2011/6/30が完成しました.

メイトの皆様には郵送でお送りしたいと存じます.

2011年7月 1日

高齢者のエンド・オブ・ライフケア

第3回目の看護職学習支援講座を開催します.

 青梅慶友病院は,入院するのに2年半近く待つ老人専門病院です.これは極めて高い顧客満足度を示すバロメータでもありますが,全国の病院の7割が赤字とされている中で高い収益率も上げている病院でもあります.この事例は慶應義塾大学ビジネススクール等でも紹介されている有名な事例でもあります.その秘密をこの講演お話できると思います.

 

日時:9月17日(土)13:00~15:00

講師:青梅慶友病院 看護介護開発室長 
桑田美代子先生

演題:高齢者のエンド・オブ・ライフケア

講師紹介:
日本看護協会が認定する老人 専門師(CNS CNS)として第一期に認定を受け, 現在,青梅慶友病院(東京都)の看護介開発室長として常に挑戦的な高齢者ケアを実践している。

所属学会:
日本老年看護学会、 日本看護科学会 、認知症ケアなど
社会活動: 聖路加看護大学臨床教授、慶應義塾非常勤講 師山梨聖路加看護大学臨床教授など。
学歴・資格など:千葉大院博士前期課程修了、老人看護専門師( 学歴・資格など:千葉大院博士前期課程修了) 老人看護専門師(CNS)。
職歴: 青梅市立総合病院、東京都北多摩看護専門学校松沢を経て現職。
老人CNSの先陣として、臨床現場で看護ケア質高い実践追究をマネジメントしている.

1回目の「どこでもカレッジ~公開講座~」終了しました.

テーマ 患者の立場から見た医療者の言葉の使い方

●講師 東京SP研究会  佐伯 晴子

●日時 2011年6月18日(土) 13:00~15:00

●場所 新潟県立看護大学 第2ホール 

99名のみなさんの参加がありました.

http://www.nirin.jp/H23No.1dokokare.pdf